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最新情報

意識とこころの研究紹介:人間キリストの分析と「リーダシップの真髄」

イエスの教えがいかに優れていたものであるかを心理分析の立場から説いており、示唆に富んでいます。

この内容は決して宗教ではなく心理学ですから僕は日本人に紹介したいと思って、妻に翻訳してもらいました。

本当に優れたリーダの原型であるイエスは、どんな知性を働かしたでしょうか?

学ぶべきことは? かなり独特で現代人のためになる情報です。

Christ Book

ホリスティック医療の情報:奇跡の講座から見た「ヒーリング」とは

実在するものは脅かされない。
実在しないものは存在しない。
ここに神の平安がある。

Healing

Healing

この革命的な独学の講座に出会ったのは10年ほど前です。
現在は最初からもう一度読むのは3回目に挑戦中です。
さてこの内容の一つは「ヒーリング」についての見解は誠に素晴らしい情報がありますから、僕の理解した限りの部分を共有したいと思います。

元気になるぞ!

リモートヴューイング:火星を透視した男たちと現代のマーズミッション

先月は「月を透視した男」の真相に迫りました。今度は「火星」です!1960代からは地球人は火星で基地を作りへ始めたことは不可能でしょうね。 全ての「思い込み」を外して衝撃的なリポートに焦点を合わしてみよう! 私の師匠をも含め、RVによる火星の人工物データがあり、最近の暴露されたインタービュー情報もあります。 SF映画ではないかも。。

Earth Defence

Earth Defence

ニュースの真実を探る:カナダのテロイベントを分析する

2014年カナダ議会銃乱射事件は、2014年10月22日にカナダのオンタリオ州オタワの連邦議会議事堂を含む地域で銃が乱射され、容疑者を含む二人が死亡した事件である。
さてこれは見かけどおりの出来事かどうかを分析します。これは典型的なFalse flagです。つまり偽旗作戦です。それは、あたかも他の存在によって実施されているように見せかける、政府、法人、あるいはその他の団体が行う秘密作戦である。目的は?それは今回のニュース分析の説明するべき、最も大切な要素です。

Michael-zehaf-bibeau

Michael-zehaf-bibeau

マルカワシ高原

超古代文明:ペルー経験

マルカワシ高原の日の出を迎えるエハンデラヴィ

マルカワシ高原

マルカワシ高原

この場所に超古代の遺跡がいたるどころに配置されていります。
ある地質学者曰く「このぐらいの石の風食は10万年ぐらいかかるではないか? これはどうでしょうか? 現代の歴史観で考えられないが。。

この場所の体験をも含めて10回の旅ペルーの知られざる過去に触れた体験を語ります!

ソブリン・インディビジュアル:イギリスのエリートと独立個人説

Rainbowjaguar

 

「独立個人」。。この表現を使い始めたのは十数年前のことだ。Sovereign Individualの直訳は理解しがたいと思ってこれにした。直訳は「主権者」であって、ちょっとニュアンスが違うね。

つまり独立個人の本当の意味は完全に自己責任ですべてを行って、一人個人として自らの人間としての権利をしっかり知るだけではなく、その権利を失わないように常に最大級の組織である国家政府に対して主権を持つ。精神面においては独立個人=自由自在の心、束縛のない意識。。

キリスト教的に言うと僕の究極の姿は「神の子」である! 今の社会は真逆だ。国家は親分であって、国民は子分だ。 悲劇ではないか?

最近のクリントン夫人の恐ろしい発言に対してほとんどのアメリカ人は気づいていないようだ。

" It is not the individual that is important but society."

なに!

個人は重要ではなく、大切なのは社会! こんなナンセンスをいう人は世界のリーダに成ったら要注意! 詳しくはエハン塾で語ります!

Ingo Swann

月を透視した男インゴ・スワン:ETとRVの極秘情報

Clouds-on-moon

Clouds-on-moon

さてこのNASAの写真をよく見て頂ければと思います。雲?道路?幻い?

そしてもうすでに40年前からこの問題に関してかなりトップレベルで知られていること。。

Ingo Swann

Ingo Swann

月を目撃するのは肉眼だけではなく、リモートヴューイングの初期から大活躍をしたIngo Swann氏の

大変な透視情報もあります。それにエハン自身のETの透視情報も共有します!

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